罠猟

野性の感覚を研ぎ澄ます
獣との知恵比べ

山の中の獣道をひたすら歩き、いつどちらから猪や鹿が通っても必ず足を置く、という場所に丁寧に罠を掛ける。そして毎日、早朝から山に出て罠の場所を見回る。罠猟は人間と獣の知恵比べです。獲物が掛かったときには、鮮度を保つためにすぐさま血抜きして自社加工所へ運び込み、精肉したものを低温で熟成させていきます。
命を奪うからこそ、感謝と敬意をもって上質のお肉にすることに尽力します。こだわり抜いて手がけた、あつたや自慢の素材です。

野生の旨み溢れる最上級肉をお届け
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あつたやの仕事
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